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『自分を知る力』に寄せられる読者の声(4) 

2020.4.22
著書

読者カードにつづられた声より

昨秋発刊された、高橋佳子著『自分を知る力――「暗示の帽子」の謎を解く』は、10万部を超え、多くの方々から読者カードが寄せられています。
自分を知ることの楽しさ、奥深さ。本書に掲載されている「自己診断チャート」で自らの心のタイプを知り、新たな発見へと誘われる歓び。そして、自分を知ることこそが新たな人生を開いてゆくという確信――。ここでは、その読者カードの一部をご紹介します。

「自己診断チャート」で意外な自分を発見した
「自己診断チャート」がとても面白かったです。自分の中の意外なものの考え方を発見し、今後の生き方に役立ちそうです。体験談を読んでいて、勇気をもらいました。(新潟県・30代女性)

「自己診断チャート」で自分のタイプがわかった
プロローグから引き込まれました。第2章では、心の快系と苦系について細かく書かれていて、大変わかりやすかったです。「自己診断チャート」に取り組むと、「苦・衰退タイプ」と「快・衰退タイプ」が強いということがわかりましたので、その「暗示の帽子」を脱ぐことができるように、「どうせ」のつぶやきをなくしてゆきたいです。(大分県・40代女性)

自分は苦・衰退だと思って読んでゆくと、快・衰退だということがわかった
自分は、苦・衰退タイプと思いながら読み進めていったところ、そうではなくて、快・衰退タイプだということがわかりました。改めて省みると胸落ちします。ここから善我に向かって歩んでゆこうと思いました。(愛知県・50代男性)

もっと早くこの本に出会いたかった
情報誌でこの本を見つけ、高橋佳子さんに興味を持ち、この本を皮切りに、他の本も読んでいます。こんなに素晴らしい本に出会い、本当に感謝です。20年前、高橋信次先生は知っていたけれど、高橋佳子さんの存在は知りませんでした。もっと早くに出会いたかったです。(大分県・60代女性)

今までの自分の考え方や行動が不自由なものに感じられてきた
この本を読んで、今まで当たり前で自然だった自分の考え方や行動が、不自由なものに感じられてきました。私も、本当の自分を知ってゆきたいと思いました。(山形県・70代女性)

(文責:三宝出版)