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『最高の人生のつくり方』に寄せられる読者の声(12)

2019.9.25
著書

読者カードにつづられた声より

昨秋発刊された、高橋佳子著『最高の人生のつくり方――グレートカオスの秘密』は、お陰様で16万部を超え、今なお多くの方々が手にしてくださっています。
日々、寄せられる読者カードには、お1人お1人が本書との出会いによって、生きる意味を振り返り、それぞれの「最高の人生」に向かう新たな歩みに向かおうとされているお気持ちが伝わってきます。私たちもとても励まされ、勇気を頂きます。ここでは、その読者カードの一部をご紹介させていただきます。

●勇気と希望を持って生活できるようになった
いつも本が出版されるのを楽しみにしています。日々、生きてゆくことは大変だなあと思いつつ過ごしていましたが、この本に出会い、勇気と希望を持って生活できるようになりました。ありがとうございました。(福岡県・40代女性)

●私も「宿命の洞窟」を脱したい

この本を読み、70年近く人生を生きてきて、やっと自分の人生を見つめ直したいと思いました。私も「宿命の洞窟」を脱したいです。人間信頼、世界信頼の心が生まれたら、世界はもっと平和になるかもしれません。(岩手県・60代女性)

●心が洗われ、魂に戻ったような感じ
実にすばらしい! 心が洗われて、自分が魂に戻ったような感じがしています。どんなに頑張っても、自分が変わらなければ、何も変わらない。かつて自己破産した私にとって、とても参考になりました。これから恩返しのために生きたいと思います。(福岡県・70代男性)

●運命を変えることができると確信
宿命は変えられないが、思想、生き方で運命を変えることができると確信しました。心が変われば、人生が変わるのですね。人間は生を受けたときから、全世界の人々と運命共同体(響働体)なのだと理解しました。命ある限り、自分に与えられた使命を生きることが、人生光転の道に通ずると感銘を受けました。(宮城県・70代男性)

●頂いた命を大切に、何があっても負けることなく暮らしてゆきたい
早速、拝読しました。私は、今までの長い人生をなんと無駄に過ごしてきたか、ページをめくるたびに感動の言葉に出会いました。今まで、「年だから」とあきらめ、努力することもなく、生きてまいりましたことを恥じております。頂いた命を大切に、自分が成長してゆく姿を見たいと心に決め、何があっても負けることなく暮らしてまいります。(北海道・90代女性)

(文責:三宝出版)