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『最高の人生のつくり方』に寄せられる読者の声(9)

2019.7.17
著書

読者カードにつづられた声より

昨秋発刊された、高橋佳子著『最高の人生のつくり方――グレートカオスの秘密』は、14万部を超え、今も多くの方々が手にしてくださっています。 日々、寄せられる読者カードには、お1人お1人が本書との出会いによって、生きる意味を振り返り、それぞれの「最高の人生」に向かう新たな歩みに向かおうとされているお気持ちが伝わってきます。私たちもとても励まされ、勇気を頂きます。ここでは、その読者カードの一部をご紹介させていただきます。

●いろいろな体験談を交互に読んで理解を深めた
いろいろな方の体験談が載っていて、交互に読むことでさらにわかりやすく、理解を深めることができました。こういう内容の本を読むことは少ないですが、この本はとても読みやすかったです。(沖縄・20代男性)

●感動と優しさと思いやりが伝わってくる
著者の本にはいつも感銘を受けています。文章は逸品で、感動と優しさと思いやりが伝わってきます。まさに、生きる上での道しるべが書かれた本です。私と同様、勇気と希望をもらった方は大勢いることでしょう。私も身体に留意し、元気に頑張りたいと思います。(福島県・60代男性)

●少しでも人のためになるなら、手助けをしてゆきたい
「どうして私はいつも損な生き方をしているのだろう。○○さんは言いたいこと、したいことをしてうらやましい」と思っていましたが、この本を読んで、「私が変わればいいんだ。与えられた苦難は私に必要なことであり、乗り越えられる試練だ」と思って生きてゆこうと思いました。何度も読み返して、悔いのない人生を送りたいという気持ちになりました。そして、少しでも人のためになるなら、手助けをしてゆきたいと思います。(佐賀・60代女性)

●水がサラサラ流れているような心持ちになれた
30代で高橋信次先生の本に出会い、その後、高橋佳子先生の本と出会い、「なるほど」と感心はするも、中身が変わらない私でした。しかし、生死に関わる病になり、病院が学びの場となって、天に祈る日々でした。試練⇒呼びかけ⇒願い⇒成長、少しずつ理解できました。神仏の気配、呼びかけに応え、神の心に沿うように生きたいと願い、自分を見つめています。本書を読んで、水がサラサラ流れているような心持ちになれました。(宮城・60代女性)

●傘寿からの人生を悔いなきように輝かせたい
私は傘寿を迎えました。人生100年時代、これからの人生を『最高の人生のつくり方』を参考にして有意義に送りたいと願っています。そのためには、3つの「ち」に対する挑戦にエネルギーをかけ、悔いなきよう人生を輝かせたいと思います。本当にありがとうございました。(京都・80代男性)

(文責:三宝出版)