グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽

グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽

1年単位のシリーズ研鑽で
「魂の学」を体験的に深く理解することができます

1年のシリーズ研鑽で、「魂の学」の理論と実践を学ぶ場です。年4回の高橋先生の講義、週1回の定期的な研鑽が行われています。プロジェクト活動(GLAでのボランティア活動)では、「魂の学」を体験的に深く理解することができます。

「グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽」――3つの魅力

「グローバル・ジェネシスプロジェクト研鑽」は、現在、毎週水曜日に、GLAの研修会場およびG.ライブ(インターネットライブ中継)で開催され、全国・海外で約13,000人が学んでいます。以下、その3つの魅力をご紹介します。

1.「魂の学」の理解力を深める!――年4回の先生の講義とオリジナル教材シート

年4回、高橋先生の講義を直接、受講することができます。さらに先生は、私たちが講義のエッセンスをより深く受けとめ、理解できるように、オリジナルの教材シートをつくられています。

2. 生きる力をチャージする!――週1回の定期的な研鑽

忙しい日々の中でも、週1度、定期的に研鑽に参加することによって、先生の映像に学び、原点に回帰し、生きる力をチャージすることができます。

3. 実践力を磨く!――プロジェクト活動

「魂の学」の理論を実際に生きて体験し、身をもって理解できるのが「プロジェクト活動」(ボランティア)です。「プロジェクト活動」を通して、多くの方が職場や家庭でも大きく現実が変わる体験をしています。
※なお、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、現在、限定的に行っています。最新情報は、会員ページやG.ライブ等でお知らせいたします。

参加した方の声

高橋先生の講義をお聴きして、これまでとはまったく次元の違うまなざしで、今の現実を見ることができると感じています。実践報告では、何をどう変えてゆけばよいのかがよくわかり、希望が湧いてきました。私も、1つ1つの出来事に道をつけることができるように、学びと現実をつなげてゆきたいと思います。

(50代男性・中京)

「プロジェクト活動」で教材シートに取り組み、『新・祈りのみち』と仲間からのアドバイスが転換の大きなきっかけとなりました。初めて本心で生きる挑戦ができたすがすがしさは、今でも忘れられません。遠かった人との距離が近づき、新たな未来に1歩踏み出すことができました。

(40代女性・東京)